かしの木

加賀屋 厚

和菓子職人

1951年雄物川町生まれ。

東京製菓学校を卒業後、横手市木村屋で修業。その後、秋田県雄物川町にてかしの木を開業。数々の独自のお菓子を作り上げてきた。中でもお客様に親しまれているクッキーと塩まめ大福は自慢の一品。

ごまかしのない正直な味をお客様に届けたい、という気持ちでお菓子作りに励んでいます。

加賀屋 直

洋菓子職人

1975年 雄物川町生まれ

仙台の「銀のりぼん」で修業の後、かしの木の洋菓子職人として腕を振るっている。得意ジャンルはお客様のご要望に応じて作る誕生日ケーキ。写真をもとに、イラストやキャラクターを再現するそのセンスは見事。